ほのか山岳隊・霧島縦走登山・参加者2名
2005.10.9・8:25えびの高原登山口→9:30~45韓国岳→11:05~40獅子戸岳→新燃岳→中岳→13:50高千穂河原
![]() 新燃岳の山頂で天にとどく凧を始めてみました!高千穂峰を自転車をこいで登る若者と同じくらい楽しかったなあ |
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() たこあげの再演をお願いしたら、気軽に応じた中学校の女先生ありがとう!きっと生徒に霧島縦走登山は生涯のプレゼント |
![]() 1959年噴火、どうぞ、まだまだお静かに気を長くして下さい新燃岳、あなたが怒ると、私どもの喜びがひとつ消えてしまいます |
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 霧島縦走コース、えびの高原から高千穂河原まで約12キロ、4つの山を登り降り秋晴れの山なみをマンキツする一日 |
![]() 縦走コースの羅針盤は高千穂峰!眺めて良し、登ってざらざら、その淡麗さは日本神話にも登場、これからも語り継がれましょう |
秋晴れの日には、霧島は登山者で満席、有料無料の駐車場は県内外の乗用車でうめすくされてしまいます。 中高年さまざまなグループや中学校1年生の校内全員登山、準備体操が新鮮な光景に映ります。 さあ、男二人黙々と登り始めます。まだまだ元気、登りには歩調の調整、熟練者も初心者も老いも若きも、その歩調にさほど 変化なし、急ぐ者は休み、歩調を整える者はひたすら登る。山頂はひとときのにぎわい、降りの行程、大いに注意を要すべし。 |